ご一緒すること
毎月の面談で、この3つをご一緒します。
読む|毎月のレポート
「この数字は、良いのか悪いのか」。
専門家の目が入って、良し悪しと、その理由がはっきりします。レポートは、AI経営参謀の画面としてお届けします。
毎月のレポート:デモデータのため、実在する企業の実額ではありません
深める|毎月のテーマ
重要な経営判断に、確かな数字の根拠を。
その月のテーマを決めて、深く掘り下げます。気になっていたことが、ひとつずつ片づきます。
- 値上げを切り出す根拠づくり
- 赤字になっている仕事の見直し
- 設備投資に、いくらまで使えるか
- 採用や賃上げに、いくらまで使えるか
- 余分にかかっている費用の洗い出し
- 銀行に持ち込む数字の準備
決める|打ち手の相談
打ち手を、一緒に考えます。
数字から見えることと、現場の感覚を突き合わせます。決めるのは、いつでも社長です。
数字は、嘘をつきません。ただ、すべてを語るわけでもありません。
数字から立てるのは、結論ではなく仮説。現場の感覚と突き合わせて、はじめて打ち手になります。
読む・深める・決めるを毎月重ねることで、無理や無駄が減り、健全な財務のもとで、利益の残る経営ができるようになります。
税理士さまと、何が違うのですか
いちばん多くいただくご質問です。答えは「役割が違う」です。
※ 税理士事務所によって、ご支援の範囲は異なります。上表は役割の違いを示したものです。
税務は税理士さま、財務と経営は弊社。
両方に専門家がつくことで、打てる手が広がります。
担当するのは、弊社代表本人です
京都大学経済学部卒業。大手自動車メーカーにて販売会社の事業統括、事業再生コンサルティングファームにて財務アドバイザリー業務に従事。それらの経験を生かし、株式会社ミエルカメンテを設立。
毎月のレポートの読み解きも、面談も、代表が直接担当します。
報酬
含まれるもの
- ミエルカメンテ AI経営参謀のご利用(経営データの統合・整備を含む)
- 毎月の分析レポート
- 毎月の面談——レポートを一緒に読み解き、その月のテーマを決めて深掘りします
報酬が変わる要因:会社の規模/データの量と状態/ご支援の範囲
よくいただくご質問
会社のデータをお預けすることになりますが、大丈夫でしょうか。
ご支援を始める前に、秘密保持契約を結びます。
どのくらいの規模の会社が対象ですか。
売上高1億円に満たない会社から、東証スタンダード上場の企業まで、ご支援の実績があります。
顧問税理士との関係は、どうなりますか。
会計データのお受け渡しなどで、連携させていただくことが多いです。税務は、引き続き税理士さまにお任せください。
アプリだけを使うことはできますか。
現在は先行提供中のため、財務・経営顧問とあわせてのご提供となります。